ペットの情報を登録し、NFCタグとQRコードをペットタグに設定します。
拾った人がスマホでスキャン。ペットの写真・特徴・ひとことメモと、連絡ボタンが表示されます。
飼い主が電話番号の公開をオンにしていれば、拾った人がボタンを押すと直接つながります。SMSの本文には保護場所のGoogle Mapsリンクが自動で入ります(位置情報の許可があった場合)。
NFCタグとQRコードの両方に対応。どんなスマホでもスキャン可能。
電話番号の公開をオンにすると、拾った人の画面に電話ボタンとSMSボタンが出ます。SMSには「◯◯を保護しました」と保護場所のGoogle Mapsリンクが自動で入ります。
ご家族やかかりつけ獣医の番号も1匹につき3件まで登録でき、拾った人の画面に続柄つきで並びます。
いつスキャンされたかを一覧で確認できます。位置情報が取れた場合はGoogle Mapsへのリンクが履歴に残ります。
「人見知りしやすい」「投薬中」などのメモを、拾った人の画面にそのまま表示できます。
電話番号を拾った人に見せるかは、飼い主が設定で切り替えられます。初期設定はオフです。
いいえ。現在、飼い主のスマホやメールへお知らせを送る機能はありません。スキャンされた記録はダッシュボードのスキャン履歴(Premium)でご確認ください。拾った人からは、その場で電話・SMSで直接ご連絡いただけます。
NFCタグ自体にGPS機能はありません。拾った人がスマホでスキャンし、その端末の位置情報を共有してもらう仕組みです。
拾った人がブラウザの位置情報共有を許可した場合のみ取得されます。許可されなかった場合でも、電話・SMSのボタンからは連絡できます。
電話番号を拾った人に表示するかは飼い主がON/OFFを制御でき、通信は全てHTTPS暗号化されています。IPアドレスはハッシュ化して保存します。取得する情報の詳細はプライバシーポリシーをご覧ください。
はい。猫やその他のペットにも対応しています。